松本取材その4 松本市街散策

 

 


「栞日」

栞の日と書いて「しおりび」と読む。
たくさんの本と雑貨、そしておいしいスイーツと飲み物がいただける素敵なお店。私はこの日、チョコチップのスコーンと紅茶をいただいた。

「中町通り」

普段からよく来るところ。昔ながらの白黒の土蔵造りの建物が多く並ぶ、素敵な雰囲気が漂う町。
この通りにあるお店はどこもおすすめです!

「quatre gats(クワトロガッツ)」

ここでランチを食べました。
ハートランド生ビールがいただける(私はまだ飲めませんが)、アットホームなイタリアンダイニング。「クワトロガッツ」とはイタリア語で「4匹の猫」という意味。とにかく「おいしい!」のひと言に尽きる。デザートの木苺とバニラのアイスもとてもおいしかった。またぜひ行きたい。

「縄手通り」

個性的なお店が長屋風に軒を並べる商店街。女鳥羽川の土手から始まった通りで、「縄のように長い土手」から「縄手」と呼ばれるようになったとか。ちなみにこの縄手通りには有名な「クレミア」というソフトクリームを売るパン屋さん「スヰート」の本店がある。

 

(取材・文・写真/長野プロデュース科1年 丸山亜緒衣)

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